peach航空なのに足元広々に座れるかもしれない方法

2015年2月22日言いたいこと

peachと言えば座席間隔が狭くて、窮屈なイメージがありますが、まさにその通りです。
だけど、なぜだか足元が広々座れるコトがあるんですよね。
実はうえせい@charin_co)結構そのパターンで乗っていたりするので、とっておきの秘策を伝授しましょう。

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peachには数カ所足元の広い席がある

peachは、電車の感覚で乗れる飛行機というコンセプトでスタートしているので、快適さと言う点ではかなり劣るのです。
ま、その分安いので頻繁に利用はしていますが。

できる限り安くするためか座席の前後はかなり詰まってます。
ちょいちょい利用していますが、1時間くらいが限度かも。

加えて、他の航空会社なら通路になっていて、席がない位置にも席があります。
とは言っても、非常時は通路にするので、座席間隔が広いのですね。

座ってまっすぐ伸ばしてもまだ余裕があります。

これはいい。

チケット自体がちょっと違う

peachに乗ったことのある方なら分かるかも知れませんが、バーコードの形から何から少し微妙に違うし、やたらに文字が小さいのです。

これは、自動チェックイン機ではなくカウンターで発券しているからなんですよね。

チェックインをギリギリにするとこうなる

通常、peachのチェックインはカウンターではなく、インターネットで予約した時に出てくるバーコードをかざすだけなんですが、ギリギリに行くとエラーになってカウンターへ案内されます。
そうすると、なるべく空けておきたい非常口近くに案内されるのです。

peachで安く乗れるのに、足元広々してるってのは気分いいですよね。

ただ、狙ってできることではないので、たまたまってことで。

では、また。
テリマカシー。

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