食べ物には不安があっても、マクドナルドを使いたい時の3つの方法

マクドナルド ホットティー

2015年2月12日ライフハック

電源が欲しい時やWi-Fiが使いたい時に都会ならまだいいのですが、少し郊外だとなかなかそういった場所がないんですよね。
そんな時にマクドナルドって結構つよい見方だったりするのですよ。

そうは言っても、ここ最近は賞味期限切れの鶏肉の問題や、食品にいろんなものが混入していたり。
だいたいそうでなくても、マクドナルドのハンバーガーは何ヶ月もカビすら生えないって言われているので、気にしているひとは多いかも知れません。

でも、その空間は利用したい時があるのです。
そんなときの利用方法がこちらです。

何も注文せず、こそっと利用する

この方法を取ると、いい年をして、多分注意されます。
不安そうな男性

 

誰かと一緒に行って自分は注文しない

これも、そもそも一人だったらイマイチ意味ないしなぁ。

 

ホットティーを注文する

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マクドナルドでは、ホットティーはティーバッグとミルクとお砂糖とで分かれて出てくるんです。
それで、好みの濃さと砂糖を入れて飲むのですが、

「ちょっと、待てよ」

お湯なら、まず問題ないでしょ。
わざわざ、お湯を輸入してないし、なんか混入してるはずもない。

多分近所の家も同じ水でお湯を湧かしているはず。
ならば、これをそのまま飲んでしまえば、ちゃんと注文してマクドナルドを利用できるのです。

 

うえせいは、何が言いたいのか

うえせいイラスト
郊外で、
ちょっとメールしたい。
ちょっとだけ、クライアントからの修正依頼に応えたい。

そんなときにはマクドナルドは強い味方になってくれるでしょう。
郊外店では駐車場も大きいので、車での利用にも適していますからね。

最後ですが、個人的にマクドナルドに不信感も何もありませんので、その辺お間違いなく。
だいたい、飲食店で輸入食材を使っていればある程度は覚悟しておくべき問題だと思うので、価格帯を考えるとそれほど責め立てるほどのことだとは思いませんよ。

では、また。
テリマカシー。
 

 

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【本名】
上原誠司(合同会社うえせいや代表社員社長)
【お仕事】
◯WordPressを使ったホームページの制作
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【好きなこと】
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