罪悪感不要! 「自分だけ、いい思い」をしていい理由を、分かりやすく解説

会社勤めをしている訳ではないので、アポイントなどがあったり、出張したりで外食をする機会があります。
その時に、別にそれほど高級なものばかりではないですが、出来る限り美味しいものを食べようと思って、事前に検索していたり、出張だったりすると現地の方に教えて頂いたお店に行ったりします。

その時の写真をSNSにアップしていると、ときどき次のようなことをきかれることがあります。

ママさんA
うえせいさん、ひとりで美味しいもの食べてること多いですけど「子どもに食べさせたい」とか、思わないですか?
ママさんA
ランチとか食べてても罪悪感があるんです
うえせい
食べさせたいと思いますよ。でも、罪悪感は微塵もないです

私うえせい(@charin_co)、別に心理学とか分かりませんが、この件に関しては、ずっと実践しているので、次のページで例をあげて解説しておきますね。

 

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まずは、自分が幸せになることで、まわりの人も幸せになる

夕焼けに両手を広げる女性
楽しそうにしている人や、幸せに暮らしている人のところに、なぜか人って集まるんです。
多分そういう習性なんでしょうね。

そして、その楽しく幸せにしている人の共通点は、自分が率先してやりたいことをやっているということです。
でも、結果的に「自分だけ」なんてこともなく、家族もまわりにいる人も巻き込んで、楽しくしている。

なんで、こんなことになるのかを、美味しいものを食べることを例にして解説しますね。

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うえせいイラスト

「合同会社うえせいや」代表の「うえせい」こと上原誠司です。
 
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