身体を痛めずに運動を続けたいならば、自転車をオススメするで!【2016年7月15日のライド】

事情があって、3週間ほど自転車に乗るのをお休みしていましたが、数日前から復帰しています。
そして、やっといつもの練習コースを走ることができました。

もともと、うえせい(@charin_co)は、トライアスロンが好きで、レースなんかに出ていました。

数年前からマラソンにハマり、走ってばかりいて、今度は腰痛に悩まされて、結局自転車だけが残ったという訳です。
※水泳は、プールに行くのが面倒なので、もともとちょっと億劫なんです。

 

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自転車は、地面からの衝撃を受けにくい

steamroaler
構造上、自転車というのはペダルを踏んでも跳ね返りはなく、回転するだけ。

衝撃は少ないのです。

このため、ヒザや腰を痛める確率は足を使って走るスポーツと比較すると、格段に低いのです。

 

しかも、なんかテンション上がる

テンション上がる
自転車は、ランニングよりも遥かに速いスピードで走ることができます。
そして、景色がドンドン変わっていき、脳内からドーパミンという快感物質が分泌されるらしいのです。

この影響で、テンションがあがるんですよね。

クルマやバイクなんかよりも、遥かに人間がむき出しになっているというのも、ドーパミンを分泌しやすい原因のようです。

 

競技人口は、世界でNo.2

実は、サッカーに次いで多いのが自転車なんです。

それだけ、単純で楽しいということでしょうね。

 

ちなみに、今日のうえせいライド

牛滝山まで行ってきました。
自転車 牛滝山にて

 
一時期、トライアスロンのチームに入っていたので、一緒に走る仲間がいたのですが、会社をやめて独立と同時に参加しなくなってしまいました。
いまは、基本1人で走っているので、そろそろ仲間が欲しいですね。

では、また。テリマカシ。

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