とても昭和レトロな通天閣の真下の喫茶店「ドレミ」に入ってモーニングを注文してみた

喫茶ドレミ

「新世界」と呼ばれる大阪の通天閣の辺りは、観光地化が進んで今や英語・中国語・韓国語の看板が並ぶようになって、外国人観光客がたくさんいる街になりました。

しかし、街自体はまだまだ昭和の色が凄く濃いところです。

今回、通天閣周辺で待ち時間ができたので、真下にある喫茶店「ドレミ」に入ってみることにしました。

 

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外観は、どう見ても「昭和の喫茶店」

喫茶ドレミ
この外観は、お洒落なカフェとかいう分類のお店とは対極にあるようなお店です。

ホントにタイムスリップしたような外観ですよね。

ドレミのショーウィンドウ
▲このショーウィンドウは懐かしい。最近見ないですよね。

 

ドレミさんの中に入ってみる

喫茶ドレミのドア
▲ドアからして、昭和を感じます。

 
喫茶ドレミ店内
▲そういえば、こんな感じの椅子や机が一般的でしたよね。

 
通天閣の真下
▲通天閣は、真下から覗ける場所が頷ける窓の外の風景

 
喫茶ドレミのモーニングBセット
▲モーニングのBセット430円(2016年3月19日現在)を注文。
これで、430円っていうのは、安いですよね。

 

 
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店舗詳細

ドレミ
ジャンル:カフェ・スイーツ
アクセス:阪堺電軌阪堺線恵美須町駅 徒歩5分
住所:〒556-0002 大阪府大阪市浪速区恵美須東1-18-8 (地図
情報掲載日:2015年03月17日

 

【まとめ】高校生の頃に友だちと入った喫茶店はこんな感じでした

うえせいイラスト
高校卒業時に、昭和が終わって平成になった世代です。

なんだか、とっても懐かしい気分になりました。
高校生の時は、学校の帰りなんかにこんな感じの喫茶店に入って、馬鹿な話をしていたのを思い出しますよね。

お近くに行った時は、「ドレミ」さん、入ってみてください。
意外に落ち着きますよ。

では、また。テリマカシ。

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喫茶ドレミ
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