我が家の愛フェレットの「チョコ」が亡くなりました

チョコ

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いつもは、検索エンジンやらアクセス数やらなど言っているうえせい(@charin_co)ですが、気にしてられないテンションなので、気持ちのまま書いています。

うちで飼っていたフェレットの「チョコ」がさっき亡くなりました。
少し用事ででかけて帰ってくるとぐったりしていて、それからまもなくです。

 

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まだ4年弱なんです

約4年ほど前に、ペットショップで完全に赤ちゃんというには少し大きくなってるフェレットを見つけて、この子なら留守がちな我が家でも買えるかなって思い、連れて帰ってきたのが最初でした。

ずっと元気で、1日に1〜2回自宅内で放牧するのですが、走り回っていたんです。

ところが数日前から、少し走るとしんどそうにするようになったことから、病院に連れて行くと「誤飲」だと診断されました。

既に体力が落ちていて手術に耐えられそうにないということ、飲み込んだものが、発泡スチロールの砕いたもので、便として出る可能性があるとのことで、薬を飲ませながら様子を見ることにしました。

ですが、結局元気になることはなく、獣医さんに行き点滴などの治療も続けてもらったかいなく・・・
もっと早く異変に気付いてやれたら、結果は変わっていたのかも知れないと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

なんでこんな事を書いているのか、正直自分にも分かりません

別に、テンション下がっているならブログは書かなくてもいいのですが、なんとなくいつも通りのことをしていた方が気持ちが楽なんです。

うちには小学生の子どもがいて、一番可愛がっていました。
いまはサッカーの試合に行っています。

私は、もうオッサンなのでテンション下がろうとどうしようと自分でなんとかするのですが、子どもが悲しむことを考えると正直すごく辛いです。

生き物を飼うってことは、そのペットの生涯に責任を持つということなんでしょうね。
分かってはいたのですが、このようなことになって実感しています。

とにかく、いままで「ありがとう」、至らない飼い主で「ゴメンナサイ」って気持ちでお別れしますね。

では、また。

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