大阪と和歌山の県境の「加太」は、魚釣り、グルメ、温泉ありありのパラダイスだった

満幸商店 しらす丼

大阪と和歌山の県境にある加太は、南大阪に住むうえせい(@charin_co)にとっては、かなりお手軽に行けるし大阪市内からも車だとそんなに遠くないし、南海電鉄が「加太さかな線」という愛称をつけて売出してるくらいで、電車でもいくことができるのです。

 

加太さかな線プロジェクト|南海電鉄

 

sponsored link

今回は、思いつきでキャンプに行ってみた

加太国民休暇村
私の車はハイエース(100系といって、わりと古いがそこが気に入っている)で、最近流行りのミニバンに比べると後ろがとても広いのです。
私の仕事は、ガテン系ではないので沢山の荷物を積んで走る訳ではないので、荷室を完全にベッドにしてしまっています。

そのおかげで、思いつきで出かけてその辺で泊まってくるなんてことを時々やっています。

今回も、そんな感じで近場の加太へ行ってみました。

 

初日は、早々に寝て翌早朝から釣りに行く

加太の漁港

漁港のそばに海に面している温泉街があって、とってもいいロケーションです。
次回は、温泉にでも入りたいものです。

ちなみに、釣果はボウズではないにしてもお恥ずかしいものでしたので、今回は省きますね。
ただし釣れなくても海はキレイだし、1日ここでぼーっと釣りするのもアリですよ。

 

腹ごしらえは近所にある「淡島神社」の境内へ

満幸商店
境内に数店舗お店があって、そこで地元き魚介類を使った料理をいただけるのですが、今回は「満幸商店」さんにお邪魔しました。

 
お店の表には、いろんな貝とお土産物が販売されています。
満幸商店_販売

 
▼店内はこんな感じ
満幸商店 店内

 
▼名物は「しらす丼」
この量のしらすが出てくると「なんじゃこりゃ」となりますよね!
満幸商店 しらす丼

 
▼貝類がタップリの「あわしま丼」も食べて見るべし
貝もたくさん入っています。
満幸商店 あわしま丼

 

【まとめ】夏場は海水浴場もあるし、温泉もあってお手軽にかなり楽しめます

うえせいイラスト
大阪との県境なのでそんなに遠くないのは分かっていただけると思います。

今回、行ってみて思ったのは、和歌山県でも白浜や串本といったところまで行かなくても、十分に楽しめるということです。
特に、「満幸商店」は、今回紹介した以外にもたくさんメニューがあり、お酒と一緒に頂きたいものです。

また、その機会があった時には、レビューしますね!

では、また。テリマカシ。

 

 

sponsored link

満幸商店 しらす丼
lineat
「この記事が気に入ったらLINE@で友だち追加をしよう!
合同会社うえせいやの最新情報をお知らせします。

友だち追加
うえせいイラスト

「合同会社うえせいや」代表の「うえせい」こと上原誠司です。
 
弊社では、WordPressを専門で扱うホームページの制作を承っております。
月額管理料は0円な上、納品後のサボート費用は質問の回答だけであれば永年0円です。
 
お問合せは無料です。お気軽にご連絡ください。