無理に早起きするのをやめたら生産性が上がった件

目覚まし時計

2014年12月2日頑張らない生活

何時に寝ても、必ず朝は4時台に起きるようにしていたのを、自然に目がさめるのに任せてみているのだが、どうやらその方が仕事がはかどっているのです。

その理由を、自分なりにまとめてみました。

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無理に早く起きるより、キチンと睡眠をとることを優先すべき

目覚まし時計
できるビジネスマンは、早起きであるというような風潮があるが、確かに朝の時間を有効に使うのは大事で、夜に何かしようと思うと残業が入ったり、取引先の方との約束が入ったりするのが常だからだ。

だが、なにがあっても起床時間を守ろうとすると、睡眠時間が短くなってしまう。

生産性を上げるのに一番最初に取り組むべきは、早起きではなく睡眠時間の確保。
つまり、早起きにフォーカスするのではなく、睡眠時間の確保に目を向けるべきなのです。

 

早起きをしなくても、起きてから仕事につくまで決まったことをする

これは、かなりいい効果が出ている。
私は、まず朝起きて(歯を磨いたりするのはもちろんだがそれを書くとキリがない)必ずすることは、次の通り。

  • 水を飲む
  • 軽く運動する。
  • プロテインを摂る
  • SNSに投稿する
  • ブログを書く

これを普通に全部こなしてから仕事に入るといいスタートが切れる。
別に特別凄いことをしている訳ではないのです。
かのイチロー選手も朝は必ずカレーでユンケルも10年以上欠かしたことが無いらしい。

人間というのは習慣の生き物で、毎日同じことをするようにできているのです。

だから、身体によいと思われることを必ず毎日続けることによって、体調も優れるしもっともパフォーマンスがあがるのでしょう。

ルーティンの効果といのを見直すべきでしょうね!
 

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