添加物なしでは、生きられない世の中だから、デトックスが必要です

エキスパートファスティングマイスター

2015年4月18日ファスティング

食品添加物を一切取らず生きてくことは不可能な世の中なので、デトックスを習慣とすることが必要な世の中になってきています。

私うえせい(@charin_co)は、食品添加物の一切を悪いとは思っていません。
それによって、お腹を壊さなかったり、時間がなかったり体力的にしんどいときも食事をとることが可能になっています。

だけど、今の世の中はそれを摂らないという選択肢が非常に難しくなってきていて、そのなかでも有害なものが身体から出にくいものだったりするんです。
ただ、そのままでいると病気だったり、不妊の原因になったりします。

もっと詳しく見てみると。

sponsored link

1.食品添加物の中でも発ガン性が認められるものがある

清涼飲料水

いくつもあるのですが、例えばジュースを子どもに飲ませる習慣のある家庭では注意をして欲しいのが、「安息香酸Na」。
これは、合成保存料で、もともと毒性が強いのです。
単体では、問題ないので認可がおりていますが、ビタミンCと反応すると、白血病を起こす発がん性物質「ベンゼン」に変化します。
ビタミンCなんて、結構一緒に入っていたりしますよね?
それを、良かれと思って子どもに飲ませたり、自身が飲んでいたりするんです。

その他インターネットで「食品添加物 発がん性」と検索してみてください。
驚くべき情報が沢山見られることでしょう。

 

2.20代男子60人中58人が奇形精子保有者

精神科医・銀谷翠先生によると、不妊学会発表のデーターで『大阪府在住、平均年齢21歳の男子大学生60人中、正常精子保有者が2名、残りの58人の精子が、双頭精子、尾が折れ曲がった精子、巨大精子set..などの「奇形精子」だった』と発表されています。
You Tube第11回 添加物が生む害について考えよう【CGS 銀谷翠】より

これが現状なんですよ。
今の若者達が「草食化」「体力がない」「学力が落ちている」「やる気が無い」なんていうことがしきりに言われていていますが、原因は私たち大人なんですよ。
確かに以前は知識がなかったので、仕方ない面もありますが、いまは違います。

この原因は、明らかに身体にたまっている食品添加物を含む有害物質なんです。
現に、はっきりとした調査結果はありませんが、不妊で悩んでいる夫婦双方にデトックスをさせてから、不妊治療を行うことによって妊娠しやすくなるという結果がでていると聞きます。

 

だからこそうえせいは、エキスパートファスティングマイスターとなりました

エキスパートファスティングマイスター
はじめは、自分の身体をデトックスしたいという目的ではじめたデトックスですが、もう少しちゃんと勉強したいのと、ファスティングで使う酵素ドリンクが安く買えるというメリットがあって取得したのですが、これはちゃんとした知識を広めないと、大変なことになると思いました。

だからこそ中級の試験を受けて指導や食育のアドバイスができるようにしたのです。

別に、私にカウンセリングを依頼いただかなくてもいいです。

私うえせい(@charin_co)このブログでもある通り、インターネット関連やWordPressブログなどで生活するには十分な収入を頂戴しています。
利益にはなりませんが、これから日本を背負ってもらう子どもたちにきちんとした食事を摂ってもらえるように、できたら自身も健康でいられるように知識を得て欲しいのです。

WordPressやブログのことに加えて、こちらのブログでも時々このような「食」についての記事を投稿していきますので、読んで日々の生活に活かして欲しいです。

今回の記事に関連する、うえせいのオススメ本

 

sponsored link

   
うえせいイラスト

この「うえせいやブログ」は、合同会社うえせいやが運営する自社メディアです。
【運営している人】
うえせい
【本名】
上原誠司(合同会社うえせいや代表社員社長)
【お仕事】
◯WordPressを使ったホームページの制作
◯自社オウンドメディア運営
◯中小企業向けITサポート
【好きなこと】
トライアスロンと自転車とアウトドアをこよなく愛しています。
詳しくは、コチラ

 

sponsored link

lineat

「この記事が気に入ったらLINE@で友だち追加をしよう!

合同会社うえせいやの最新情報をお知らせします。

友だち追加