トライアスロンや自転車関係のイベントで遠征するなら、やっぱりハイエース

ハイエースで車中泊

生き方

「うえせいやブログ」を、お読みいただきありがとうございます。

トライアスロン好きな、時々アウトドアで仕事をする健康オタクなWEB屋さんのうえせい(@charin_co)です。

ちなみに、このブログは「ライド・オン・すさみ」という自転車のイベントに参加するために訪れている和歌山県すさみ町の道の駅で書いています。

つまり、車中泊ですが、かなり快適。

どんな感じで過ごしていて、どういいのかを語らせていただきます。

 

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ハイエースの荷室は、身長173cmのうえせいが寝てもまったく窮屈ではない

ハイエースの荷室
ハイエースの床を上げて、タイヤハウスより上にしているので出っ張りも無く、完全にフラットなスペースができてます。

また、寝る車中泊の時は低反発マットレスを敷いているので、家で寝るのとそんなに変わらない寝心地です。

 

ハイエースだと自転車は後部座席の足元に入れておける

自転車は車内積み
ここがポイント!

ファミリーカーの代表といえば、ミニバンですが、正直ミニバンで大人一人が足を伸ばして寝るスペースを確保しようとすると、自転車は積めても並んで寝ることになるでしょう。

しかしハイエースの巨大な荷室スペースを利用すると、完全に別に積み込みすることが可能。

自転車を車外に積むと何かと心配なので、安心。

そして、別々のスペースなので広々快適です。

 

広いスペースでどっぷり自分の時間に浸れる

ハイエース車内
このブログを書きながら、お気に入りの音楽を聞いて、ワインを飲んでいます。

近くのスーパーで買ってきた安物のワインだけど、お気に入りのチタンマグで飲むと、美味しく感じるのが不思議。

スノーピークのチタンマグ

だいたいトライアスロンや、自転車のイベントなんかは朝が速いので、本当は早く寝ないといけないんですが、けっこう楽しい時間なので、ついつい夜更かししてしまうのが、困りモノ。

 

【まとめ】宿泊先の確保というミッションから開放されるハイエースは最高です

結局うえせいはこう思う
トライアスロンや、自転車イベントやレースというとわかりにくいですが、東京マラソンや大阪マラソンでも、宿泊施設が全然確保できないというのは有名な話。

結局、とれてもかなり遠方で朝の移動が大変だったりします。

それなら、ハイエースで寝ちゃえば近所で車を停めるスペースさえ確保すれば、楽ちんです。

あとは、車内をどれだけ快適にするか・・・ですが、私なりに快適にできるよう試行錯誤して、かなり快適になりました。

ファミリーカーとしては、ミニバンが多いですが、値段もそんなに変わらないし、4ナンバーなら維持費も安いので、車を購入する予定なら選択肢に入れて検討してみることをオススメします。

では、また。最後まで読んでくれてテリマカシ。

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うえせいイラスト

この「うえせいやブログ」は、合同会社うえせいやが運営する自社メディアです。
【運営している人】
うえせい
【本名】
上原誠司(合同会社うえせいや代表社員社長)
【お仕事】
◯WordPressを使ったホームページの制作
◯自社オウンドメディア運営
◯中小企業向けITサポート
【好きなこと】
トライアスロンと自転車とアウトドアをこよなく愛しています。
詳しくは、コチラ

 

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