運動するときの装備を軽く! SPORTS TENUGUI(スポーツ手ぬぐい)がベストマッチ

スポーツ手ぬぐい

ワークアウト

ほぼ毎日、なにかの運動をしているうえせい(@charin_co)です。

運動する時に欠かせないのが、タオル。

僕は水泳もするので、スイムタオルを使うことが多いのですが、さらにコンパクトになるものを見つけました。

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SPORTS TENUGUI

スポーツ手ぬぐい箱
名前の通り、スポーツするときに使うことを想定した「手ぬぐい」。

以前から、夏場は手ぬぐいを持ち歩いていたのですが、それとは明らかに違う質感です。

手ぬぐいはどちらかというと、なんかガサガサした感じの肌触り。
そして、吸水性はイマイチとうのが定番の印象。

対照的にSPORTS TENUGUIは、柔らかい肌触りで吸水性もなかなかのもの。

バンブーレーヨン(竹繊維)と コットンで織りあげた、
ストレッチ性のあるしなやかで柔らかな風合いの、肌の弱い人にも安心の素材。
優れた吸放湿性による、ムレにくくべたつかない抜群の肌ざわり。
SPORTS TENUGUI WEBサイトより

 

SPORTS TENUGUIは、コンパクトになる上にとても軽い

スポーツ手ぬぐい厚さ比較

タオルと比べるととてもコンパクトになることがわかります。
また、スイムタオルと比較してももう一段コンパクト。

手ぬぐいとタオル重さ

重さは歴然。
スポーツクラブでもらった小さなタオルでこの差ですから、もう少ししっかりしたタオルだと2倍以上になるでしょう。

また、スイムタオルについては基本的に濡らした状態でケースに入れておくことから、これよりも明らかに重くなるのは、わざわざ比較するほどのものでもない。

両端は、ロックミシンで縫ってあるので、糸がボロボロでてこない

スポーツ手ぬぐいの両端

通常の手ぬぐいは、両端が切りっぱなしになっていて、両端はだんだんとボロボロになることがある。
これはこれで、水切れを良くして、清潔に保つための昔の人の工夫なんだとか・・・

その辺もきちんと分かった上なのかはわかりませんが、スポーツ手ぬぐいの場合は、目の大きなロックミシンで縫っているので、水切れは悪くありません。

実際晴れてさえいれば、外干しで1時間〜2時間で乾きます。

 

【まとめ】軽くコンパクト、柄もアウトドア感があり、持っているのが嬉しい

結局うえせいはこう思う
夏場に持ち歩く手ぬぐいと似てはいますが、その実は全然違うスポーツ特化手ぬぐい。

畳めば、とてもコンパクトになるし、そもそも軽い。
バンダナ代わりにも使えるお洒落な柄は、男女問わずいろんな人におススメできますよ。

では、また。テリマカシ!

ちなみに、このSPORTS TENUGUIはA&Fの各店で購入できますよ!

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【本名】
上原誠司(合同会社うえせいや代表社員社長)
【お仕事】
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